半年に一回の健診

 先週は七夕で、一年に1回しか会えないという織姫と彦星のお話だったかな?

 僕の場合は、半年に1回会う病院の先生。
 な~んだ色気ないなぁと言われてもそれは仕方がない話。
 ということで、朝一で愛媛県立中央病院に行ってきました。

 新しく建て直して何年になるのかな?
 最初は慣れなくて、何処が受付で何処で清算なんやろと戸惑っていました。
 何回か来ているうちにだいぶ慣れたかな。

 でも僕が入院していたのは、古い病棟の時です。
 なんで入院してたのかと言いますと、腰椎椎間板ヘルニアで歩けなくなったのです。

 腰のヘルニア持ちの人はわかるかなと思うのですが、非常に歩くのがつらいほど痛いのです。
 で、僕の場合限界超えて、足がしびれて歩けなくなってしまったのです。
 今でも思い出すな。

 三男がお腹にいてこれから頑張らないといけない時に入院してしまって、情けなかったな。
 
 あれから10年。

 なんとか仕事もできてるし、よしとしないといけないですね。

 詳細は、また時間ある時にでも書きますね。

 さて、大きな病院で一番大変というか疲れるのが待ち時間。

 今日は、予約しているとはいえ約1時間近く待たされたのかな?

 そんな待ち時間を利用して、藤村先生の新刊「つながりで売る7つの法則」を読んでいました。 
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 まだ、途中までしか読んでないけど読みやすくて勉強になりますね。

 早く全部読み切らなきゃ。

 興味ある人は、お近くのamazonでどうぞ(笑)

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魚住 泰三
1964年愛媛県松山市生まれ。 プロパンガス屋の店長ですが、プロパンガスのことだけにとどまらず、お客様のお家の小さなお困りごとからリフォームまでいろいろなことを頼まれています。 お家の困ったことがあれば、いつでもご相談ください。
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